生活

    1: 風吹けば名無し 2019/04/27(土) 08:58:39.32 ID:6SXI6GF/0
    現在の渋滞情報

    【道央道】
    ・下り
    千歳恵庭IC 10km

    【東北道】
    ・下り
    安達太良SA 5km
    羽生IC 10km
    久喜IC 10km

    【関越道】
    ・下り
    藤岡JCT 5km
    坂戸西IC 5km

    【上信越道】
    ・下り
    藤岡IC 5km

    【【悲報】高速道路の渋滞、始まる【地獄絵図】】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/04/21(日) 12:03:58.77 ID:9I/m06gIp
    no title

    【【朗報】最高にイカす包丁セットが見つかる】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/04/20(土) 09:49:26.30 ID:1V8kcCfSa
    ああいう人って毎日何かにキレてんの?

    【満員電車で体が当たってガチ切れしてるやつたまにいるけど】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/04/15(月) 07:35:50.23 ID:r14TbuAXp
    馬鹿すぎたわ…

    【【悲報】俺氏、オートロック付マンションなのにNHK委託業者を招き入れてしまう 】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/04/14(日) 16:29:12.53 ID:PWQAOjxp0
    じゃあ黙ってろや

    【選挙カー「お騒がせして申し訳ございません!!!!」 】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/04/13(土) 20:50:42.84 ID:nh64nZDv0
    これからどう生きていけばいいのか…。

    【【悲報】ジム通いのワイ、ジムから出禁を食らってしまい死亡する…。 】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/04/13(土) 12:29:45.62 ID:lgB2tEPB0
    ツルツルして書きにくいんじゃボケ

    【文具メーカー「新ボールペン?サラサラさせなきゃ…サラサラさせなきゃ…滑るように書かせなきゃ…」 】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/04/13(土) 03:31:39.58 ID:KoNK+btlM
    唾飲み込むだけで痛いンゴ

    【医者「あ~喉が裂けてますね。3日はぬるま湯以外何も口にしないでくさださい。」 】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/04/13(土) 10:53:17.19 ID:byfAvdoYa
    なんの問題もないやろ
    no title

    【潔癖症はこのパンの置き方が気に入らないらしい】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/04/11(木) 17:26:22.20 ID:MUqhTWqO0
    薬のカラクリ 製薬会社の3000円接待弁当で処方薬決まる例も

     実際にはない効能があると“捏造”した高血圧薬「ディオバン」事件(*注)発覚から6年余り。その背後には、製薬会社から医師への「便宜供与」があった。
    こうした“不適切な関係”は、この国のあちこちの病院に存在しているという。現役内科医が衝撃の実態を明かす──。

    【*注/製薬会社・ノバルティスファーマが複数の大学の研究室に総額約11億円の奨学寄附金を投じる一方、
    これらの大学が行なった臨床研究のデータが降圧剤「ディオバン」に有利になるよう改竄されていたことが明らかになり、
    同社と元社員が薬事法違反に問われた事件】

     ある日の夕方。大学病院の会議室で製薬会社主催の「新薬説明会」が始まろうとしていた。
    勤務を終えた医師がやって来ては、用意された弁当を受け取り席に着く。
    やがて始まった新薬のプレゼンを、医師たちは弁当をつつきながら眺めている。製薬会社が用意したのは一人前3000円の高級仕出し弁当だった──。

     こうした「弁当付き新薬説明会」は、日本の病院ではありふれた光景だという。

    「新薬説明会は製薬会社の宣伝活動の一環です。『弁当につられる医者なんているのか』と思うかもしれませんが、
    “医者が食事接待によって処方薬選びの判断を変える”ということを確かめた実証研究があります」

     そう指摘するのは、新著『知ってはいけない薬のカラクリ』(小学館新書)を上梓した現役内科医・谷本哲也氏だ。

    https://www.news-postseven.com/archives/20190404_1341579.html

    2: 風吹けば名無し 2019/04/11(木) 17:26:45.41 ID:MUqhTWqO0
    ◆どの薬を飲ませるかは医者次第

    「米国で2016年に発表された研究結果によると、20ドル(約2200円)未満の金額でも、製薬会社から食事の提供を受けた医師では、
    その会社の薬の処方率が増加していました。食事の回数や食事代が増えるほど、処方率が増加する傾向もありました」(以下「」内は谷本氏)

     こうした問題が指摘されるのは「処方薬」についてだ。
    ドラッグストアなどで買える市販薬と違い、処方薬はテレビコマーシャルなどの一般向け宣伝活動が規制されている。

    「抗生物質や降圧剤など医師が処方する薬は日本で1万8000品目もあります。
    その中から、患者に合わせてどの薬を選ぶかは、医師の裁量次第です」(谷本氏、以下「」内同)

     つまり、処方薬を販売する製薬会社にとっての“顧客”とは、患者ではなく医師を指す。

    「医者と製薬会社の癒着が過ぎれば、必要ない薬が過剰に処方されたり、より安価でよく効く薬が排除されたりする懸念が生じます。
    2000年以降、そうした声が米国を中心に世界中で高まり始めたのです」

     世界的な潮流を受け、2012年4月には日本でも医師への過剰な接待に対する規制が強化され、一人当たりの飲食の上限金額が定められた。
    パーティなどでは2万円、打ち合わせでは5000円、弁当代は3000円までだという。

    「逆に言えば、それまでは3000円以上の高級弁当を配っていたということ。
    近年は弁当を配る説明会の禁止を検討する病院も増えてきましたが、接待がまったく消滅したわけではなく、
    講演会後の慰労会や情報交換会といった形での飲食の提供は続けられています」

    (以下略)

    【知ってはいけない薬のカラクリ 医者はあなたの薬を「製薬会社の接待弁当」で決めている! 】の続きを読む

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